目的別に見るCorCosサイト
社内広報の目的にマッチしたサイトをご提案
CorCos®では、6つの機能の組み合わせと、デザイン、運営体制などのトータルなサポートにより、社内広報戦略の目的にマッチしたサイトをご提案しています。

目的1 一体感の向上を図る
事業別に分かれたグループ会社同士の一体感を向上させたい某エネルギー企業では、CorCos®を活用して2Wayコミュニケーションを図るサイトを展開。コミュニケーションサイトらしく、デザインもやわらかいものにしています。
目的1 一体感の向上を図る
1 マネジメントブログ(ブログ機能)   ブログニュース(ブログ機能)
     
経営陣の想いを従業員に伝える目的で、マネジメントブログを展開。従業員の返信コメントを投稿できるので、経営陣と従業員のダイレクトコミュニケーションが期待できます。   日々のニュースに対して返信コメントを投稿できるブログニュースを展開。他の従業員からレスポンスがあることで投稿者のモチベーションもアップし、サイトの活性化につながります。
     
わいわいBBS(掲示板機能)   クイックアンケート(簡易投票機能)
     
従業員同士で議論ができるBBSを設置。「皆さんの愛読書を教えてください」といった気軽なテーマを立てて盛り上げ、コミュニケーションの向上を図っています。   設定したテーマに対し、択一式の回答ができるクイックアンケート。リアルタイムに集計結果が表示されるので、他の従業員の考えを知ることができ、視野拡大の一助になります。

目的2 経営メッセージの浸透を図る
消費者の関心をとらえるため、次々と新商品を発表している某食品メーカー。必然的に社内の動きも活発で、日々、多くの経営メッセージが発信されています。そこでCorCos®を活用し、経営メッセージのスピーディーな浸透を図るサイトを展開。
目的2 経営メッセージの浸透を図る
 マネジメントメッセージ(ニュース機能)   ムービーニュース(動画配信機能)
     
Webという媒体の特性を活かし、経営陣が自分の好きなタイミングでメッセージを発信できるマネジメントニュースを展開。会社の進む方向を素早く従業員に伝えています。   経営陣からのメッセージや経営戦略浸透イベントの様子を動画として配信。経営者自身の「生の声」を伝えることで、経営情報を深く、正しく理解できます。
     
ニュース&トピックス(ニュース機能)    
     
マネジメントメッセージと同様にニュース機能を使用。本社や支社ではどのようなことが行われているのか、社内情報をスピーディー&タイムリーに発信できるコンテンツです。    

目的3 広報サイトを「ポータル」と位置づける
各部のイントラサイトが乱立し、必要な情報がどこにあるのか把握しづらい状態になっている某商社。広報部ではCorCos®を活用して、各部のイントラサイトをリンクで結び、広報サイトを「ポータル」と位置づけています。
目的3 広報サイトを「ポータル」と位置づける
 マネジメントメッセージ(ニュース機能)   ムービーニュース(動画配信機能)
     
各部のイントラで発信された情報のなかから、全社に関連のあるものをピックアップ。広報サイトで再発信することで、「広報サイトに来れば情報が手に入る」ようにしています。   ニュース、というほどのものではないけれど、「●●部のサイトがリニューアルされた」といった情報を一言メッセージとして配信。従業員の皆さんに伝えています。
     
社長の“金言” (ニュース機能を使用)   こんにちは! オフィス (ブログ機能を使用)
     
ニュース機能を使用し、社長からのメッセージを日々発信。それにより、「全社に伝えるべき内容」が掲載されている「ポータルサイト」としての役割を果たしています。   各部の職場を順々に紹介していくコーナーを展開。ある一つの部署だけではなく、さまざまな部署を紹介することで、このサイトを「全従業員がつながる場所」と位置づけています。
     
社内リンク集    
     
Webの特性である連鎖性を活かし、社内各部のサイトをリンク集としてまとめ、ワンクリックで移動できるようにしています。こうすることで、まさに「ポータルサイト」にすることができます。    

目的4 従業員のノウハウを共有する
専門性が高い技術者を多く擁する某機械メーカーは、熟練技術者の技を若手に伝えるためCorCos®を活用。ノウハウを共有できるコンテンツを展開し、技術者同士の2Wayコミュニケーションから技術伝承を行っています。
目的4 従業員のノウハウを共有する
 マネジメントメッセージ(ニュース機能)   ムービーニュース(動画配信機能)
     
自分の持っているノウハウを投稿し、共有を図るブログを展開。返信コメントを投稿できるので、技術者同士のコミュニケーションからノウハウ共有が進んでいます。   高い技術を必要とする「匠の技」を動画で見せるコンテンツです。文章や図で伝えるよりも分かりやすいため、若手技術者から多くアクセスされています。